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単品通販(D2C)の先進事例など、ダイレクトマーケティングに関する実践的な情報を発信しています。

おすすめ記事

単品通販(D2C)とは? 総合通販との違いから新規・定期(サブスク)顧客の獲得方法まで

2021年11月05日
単品通販とは?総合通販との違いから新規・定期顧客の獲得方法まで

ネット通販でモノを買うことが当たり前の時代になり、通販(D2C)サイトを活用した通販(D2C)事業は、企業にとっても有効な販路として欠かせない存在となりました。
しかし、参入する企業は多く、商品も販売価格も比較されやすいネットにおいて、通販(D2C)事業で利益を出すことは簡単ではありません。伸び悩んでいる企業も多くあります。
そこで近年、新たな通信販売の手法として注目され始めた手法が「単品通販(D2C)」です。従来の通信販売とは大きく異なった戦略で、高利益率が期待できると言われています。今回は、そんな単品通販(D2C)の特徴から、顧客獲得に必要な施策について詳しくご紹介します。

最新記事

単品通販(D2C)の運営で重要なリピート率の計算方法・目安と数字を高める方法

2021年03月26日

商品・ブランドを販売する単品通販(D2C)の運営において、成功率を大きく左右する要素が「リピート率」です。単品通販(D2C)ではリピート率を上げることで、収益の大幅な増加が期待できます。

リピート率の上昇を図るためにはまず、現状のリピート率を把握しておく必要があります。しかし、リピート率の他に重要となる「リピーター率」の計算方法と混合してしまい、正しい計算ができていないという方も少なくありません。

そこで今回は、リピート率とリピーター率の違いから、正しいリピート率の計算方法や、リピート率を高めるための方法について詳しく解説します。単品通販(D2C)の運営を検討している方は、ぜひ参考にしてください。

単品通販(D2C)のフォローメール例文【開封率・レスポンス率を上げるポイントを紹介】

2021年01月29日

単品通販(D2C)でリピート客獲得に効果的なフォローメール。

しかし日本人は1日平均して30通以上のメールを受け取るとされており、多くのフォローメールは大量のメールに埋もれて開封されずゴミ箱に直行することがほとんどです。

そのため、フォローメールは効果的な文章で興味を持ってもらう必要があります。

今回は単品通販(D2C)のフォローメールの例文を中心に、開封率・レスポンス率を高めるポイントを解説します。

フォローメールの開封率・レスポンス率を高め、見込客の引上率・クロスセル率を高めていきましょう。

正しい【A/Bテスト】のやり方とは?基本的なやり方を押さえて効率的に分析

2020年09月08日

この記事では、【A/Bテスト】について、基本的な方法と効果的な分析についてお伝えします。
Webマーケティングで【A/Bテスト】はよく実施されますが、正しい順序・方法で実施しないと意味をなさないものになります。
「適当にあれとこれを実施したら上がった」というものではなく、きちんと仮説立てから検証まで正しく行わないと、効果は発揮されません。
ぜひ、この記事で正しい方法を学んでみてください。

単品通販(D2C)における「ツーステップマーケティング」について

2020年01月31日

この単品リピート通販広告研究所でも以前「ツーステップマーケティング」についてはお話いたしました。
昨今の単品通販(D2C)業界の動きとしてより「ツーステップマーケティング」が注目を浴びております。
単品通販(D2C)で売上を上げて成功している会社が、会社の規模や業種を問わず、
低価格「ツーステップマーケティング」を実践して大成功をおさめているのです。
今回はそのビジネスモデルの仕組みとノウハウについて全てご紹介いたします。

単品通販(D2C)のネット広告で100%確実にコンバージョン効率を上げ続ける方法とは?

2019年04月26日

単品通販(D2C)のネット広告のクリエイティブは、ある理論にてプランニングをしていけば、ズバリ“100%確実”に“コンバージョン率”を上げ続けることができます。
例え広告賞を受賞するクリエイティブでも、コンバージョン率が高くなければゴミです。ネット広告のクリエイティブは、要は「売れるかどうか」「コンバージョン率が上がるかどうか」という“結果”がすべて。そして何よりも大切なのが『コンバージョン率を上げ続けること』です。
今回はその『“最強”のクリエイティブ理論』を具体的に紹介していきます。

単品通販(D2C)を始める5つのメリット|強みを生かした2つの成功戦略

2019年02月06日

単品通販(D2C)とは主に「特定の商品を販売する形の通販」を指します。商品の種類は完全に1つとは限らず、同一ブランドの商品、もしくは特定の商品に付随する商品が販売されている場合も単品通販(D2C)と呼ばれます。

今回は、単品通販(D2C)で自社のオリジナル商品を販売するメリットや強み、運営における注意点について詳しくご紹介します。また、単品通販(D2C)の強みを生かした効果的な戦略についても説明しているため、単品通販(D2C)の運営を検討している方はぜひ参考にしてください。

単品通販(D2C)でアップセル率を劇的に上げる「最適なタイミング」とは?

2019年02月01日

アップセルとは、お客様がお申込みしようとしている商品よりも上位の商品を提案し、購入単価の向上を目指す販売アプローチのことです。単品通販(D2C)で売上を最大化するためには、アップセルの仕組みを最適化することが必要不可欠です。多くのお客様を引上げて、クロスセルさせ、年間購入単価(LTV)を上げていくことが単品通販(D2C)の成功の秘訣となっています。
オフラインに比べて、ネットではアップセルが不利だと言われていますが、重要なのは「タイミング」。今回はアップセル率をネットで劇的に上げるノウハウをご紹介します。

今さら聞けない?お客様の手間を徹底的に排除して単品通販(D2C)のコンバージョン率を最大化する方法とは?

2019年01月24日

多くの単品通販(D2C)会社がネット広告をやる際に『ランディングページ』を制作していますが、単品通販(D2C)会社の90%以上のが大きな間違いを犯しています。
それは、せっかくランディングページを制作したにも関わらず、“申込アイコン”を押した瞬間から本サイトの“ショッピングカート”システムにつなげてしまっていることです。
しかし、残念ながら、ショッピングカートはランディングページとの相性が最悪です。今回は、お客様の手間を徹底的に排除してコンバージョン率を最大化する方法をお伝えします。

単品通販(D2C)のランディングページでコンバージョン率を上げる10個のノウハウ

2019年01月17日

単品通販(D2C)でコンバージョン率を上げるためには、“瞬発力と勢いで申込ませる構成”で商品ごとに完全に独立した『広告専用ランディングページ』にして、お客様に迷わせることなく商品を申込んでもらえるようにすることが必要です。では、受け皿となるランディングページはどのようなデザインにすればよいのでしょうか? 今回は、ランディングページでコンバージョン率を上げる10個のノウハウをお伝えします。

単品通販(D2C)のネット広告でコンバージョン率が最大化する申込みのフローとは?

2019年01月10日

たとえ多くの人が広告をクリックしてサイトに訪れたとしても、コンバージョン(申込み)をさせないとまったく意味がありません。
単品通販(D2C)でコンバージョン率を最大化するために必要なポイントは、お客様の申込みフローの最適化です。今回は、単品通販で採用すべき申込フローについて解説します。

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